RESULT

2014年 春季オープン戦

5 月18 日 (日) 明治学院大学ヘボンフィールド
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL

神奈川大学

0 6 6 0 12

関東学院大学

7 0 7 0 14

得点経過

チーム Q 時間 PLAY PLAYER(S) ヤード   PLAY   得点
PLAY 成功 神大 関学
関学 1 2:54 PASS #7→#22 5 K #22 G 0 7
神大 2 4:10 PASS #10諏訪原大地(4)→#18田中啓介(3) 40 K #2藤本勇仁(3) NG 6 7
関学 3 4:15 PASS #7→#28 12 K #22 G 6 14
神大 3 5:58 PASS #12島田克彦(4)→#8里木敬太(4) 57 P #12島田克彦(4)→#7市川達郎(4) NG 12 14
                     

戦評

第7回 ホシナヤマモトボウル
明治学院大学、関東学院大学、Atomsの3校総当たり戦。


1試合目はAtoms VS関学。
試合開始早々、先制点を獲得されてしまうAtoms。
すぐに、取り返そうと敵陣まで進んでいくがインターセプトされてしまう。

2Q、最初の攻撃で#10諏訪原から#18田中へのパスを成功させタッチダウンを決める。
流れをつかんだAtomsは、ディフェンスの#51中村がQBサックを決め、関学のオフェンスを抑えた。
6対7で前半が前半終了となった。


後半開始。
Atomsの攻撃から始まるが、ファンブルアウトにより攻守交代してしまう。
ディフェンス#90横塚がロスタックルを決めるがそのあとすぐパスを決められタッチダウンを取られてしまう。
しかし、#12島田から#8へのロングパスを成功させタッチダウン。
2ポイントコンバージョンを試みるが失敗してしまう。

4Q、ディフェンス#41岩澤ロスタックルなどの活躍によりこれ以上の失点を抑えた。
逆転を狙うAtoms。
パスで攻めていくが、なかなか前に進むことができないところで試合終了となった。


最終スコアは12−14

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